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2021年05月18日(火)

災害時の安全確保対策への協力について「情報提供書」の提出について

 

 

 

2021年4月28日

島根経済同友会では会員に対し協力を呼びかけ、災害時の避難所の提供、ボランティアなど人的支援、あるいは備蓄品・非常食の提供など、緊急時に地域への協力が可能なものを取りまとめ島根県に対し情報提供いたしました。島根県側からは松尾副知事にご対応いただきました。会員の皆様のご協力に感謝いたします。

  • 1.日 時令和3年4月28日(水)14:00~
  • 2.場 所島根県庁(副知事室)
  • 3.出席者代表幹事  川上 裕治
    総務委員長 原 直幸
    事務局長  富田 芳光

 

 

 

 

2021/05/18 16:16 | 未分類 | コメント(0)

2021年03月31日(水)

第47回島根・鳥取県経済同友会合同懇談会

 

2021年3月26日

第47回島根・鳥取県経済同友会合同懇談会が米子市のANAクラウンプラザホテル米子で開催されました。今回のテーマは「来るインバウンド再開に向けた山陰の魅力の磨き方」で新型コロナウイルス感染症終息後のインバウンドについて考察する機会としました。

参加者は77名、島根からは、久保田・川上・松尾代表幹事以下20名の参加がありました。なお、今回は新型コロナウィルスの動向を鑑み、懇親会の開催は中止となりました。

  • 開会鳥取県経済同友会 鳥取島根合同委員会 委員長 高橋宏之
  • 開会挨拶鳥取県経済同友会 代表幹事 松村順史
  • 【講演】
    • 講師関西学院教授国際学部 教授 渥美 裕之氏
    • 演題「来るインバウンド再開に向けた山陰の魅力の磨き方」
  • 質疑応答松尾代表幹事、河原常任幹事ほか
  • 講師謝辞島根経済同友会 島根・鳥取合同委員会 委員長 廣田晃良

 

2021/03/31 13:08 | 未分類 | コメント(0)

2021年02月08日(月)

B.LEAGUE2020-21シーズン 島根スサノオマジック公式戦観戦

 

2021年1月30日(土)

文化・スポーツ・親睦委員会では、スポーツ振興事業として、新型コロナウィルスへの感染防止対策が講じられた中で、島根スサノオマジックの公式戦を観戦、川上代表幹事をはじめ、総勢38名の参加がありました。

島根スサノオマジックのホームの松江市総合体育館にB.LEAGUE2019-20中地区優勝の強豪チームである川崎ブレイブサンダースを迎え入れ、約1,400人の観客が見守るなか、激戦を繰り広げました。

強豪に立ち向かい、一生懸命に戦う選手たちに会員の皆様からの多くの拍手でプレーを後押ししましたが、川崎ブレイブサンダースの藤井選手(松江市出身)が得点源となり点差が開き、65対79で敗れてしまいした。

今回は残念な結果となりましたが、島根スサノオマジックの活躍はこの島根県に喜びと活力を与え、地域の活性化に大きく貢献していると実感いたしました。

スポーツを通して地域の絆がより一層固く結ばれる、そのような企画を文化・スポーツ・親睦委員会では引き続き検討してまいります。

なお、今回の島根スサノオマジック公式戦観戦にあたっては、㈱博愛社の太田社長に大変お世話になりました。この場をお借りして御礼申し上げます。

 

2021/02/08 11:11 | 未分類 | コメント(0)

2021年02月02日(火)

新春例会

令和3年1月27日(水)

令和3年1月27日(水)毎年恒例の「島根経済同友会新春例会」をサンラポーむらくもで開催し,総勢54名の参加がありました。一時73名の申し込みを受け付けていましたが、コロナウィルス禍で新年賀会を中止したことも影響し例年より少人数での開催となってしまいました。また、この度は来賓・報道への案内も控えました。

新春例会は,天野副代表幹事(産業活性化委員会委員長)の開会挨拶のあと,川上代表幹事による年頭挨拶で始まり,その後講演会に移りました。

講師として,日本銀行松江支店長 谷本英行氏が「日本経済・山陰経済の現状と展望」と題し,日本経済および山陰経済の現状について、更には新型コロナウィルスと世界経済の動き、最後にポストコロナを見据えての日本経済および山陰経済の展望と課題について統計データを示しながら講演されました。

今回は、コロナウィルス対策から、質疑応答も控えましたので、ご質問がありましたら事務局までご連絡ください。

以 上

2021/02/02 17:39 | 未分類 | コメント(0)

2020年12月21日(月)

産業活性化委員会・魚の屋視察

2020年12月17日

産業活性化委員会は本年度の活動方針に沿い、雇用の創出や地域・産業の活性化を図る取り組みを実践している企業を視察しました。

川上・石丸両代表幹事、天野委員長を始め、13名の参加がありました。

10:30~ 石見ワイナリー

2018年の春に、三瓶山東の原で開業し、昨年秋には野外型フードコート「石見の杜」も新設し、コロナ禍の中でも順調に営業を行っている石見ワイナリーを訪問しました。

大田市内には全く雪はありませんでしたが、さすがに元々スキー場があった東の原は一面の銀世界でした。

残念ながら、野外型フードコートの営業は終了しておりましたが、取締役総支配人の杦村一弘から、映像を交え説明を頂きました。

11:30~ 三瓶荘(昼食)

大田市の新名物となった穴子料理を堪能。獲れたての大アナゴが丸々1尾、御飯が見えないほどの穴子重を頂きました。

12:30~ 三瓶小豆原埋没林公園

4千年前の三瓶山噴火により閉じ込められた縄文時代の巨木群をそのまま残した地底の施設。

14:00~ 株式会社魚の屋

原料を中国からの輸入ワカメから、希少な天然ワカメに転換し、そのブランド化で地元漁師の収入増や障がい者の雇用拡大に貢献し,令和元年12月「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」第6回グランプリを受賞された(株)魚の屋を訪問。中島社長並びに中島常務親子から発想の転換による、どん底から大復活にいたる経緯など詳しく説明いただきました。

2020/12/21 16:55 | 未分類 | コメント(0)

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